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弊社では、様々な業種・業態のホームページを手掛けてきました。下記ではその一例をご紹介致します。
なお、大手サイトなどクライアント様から掲載許可が降りないサイトに関しましては、ホームページのご紹介を控えさせていただきます。

学習塾検索サイト事例(ホームページ製作)

全国の学習塾、全国の小学校・中学校・高校を検索できるサイト。
塾が個別ページを持て、自由にデザインし文言が入れられるので個性のあるPRが可能。また興味のある小中高等学校を指定しておくと小中高等学校からPRのメールが各塾に届く。小中高等学校は生徒集めをしやすくなり、各学習塾は学校の情報を得られるために生徒にマッチした進路指導を行える。
( PHP / JAVAScript / HTML )


リサイクルショップ事例(ホームページ製作)

漫画本の全巻セット(セットコミック)販売をメインに、アイドル写真集や文庫本、CDやゲームソフトの販売を行っているサイト。
CGIによるネット販売を行うと同時に、サービスチケットやプレゼントなど、顧客のニーズに応えたイベントを展開し、拡大を続けている。
( CGI / JAVAScript / HTML )


ポータルサイト事例(ホームページ製作)

地域のポータルサイトゆえに登録サイトの登録に苦労する。その対策として、自薦でサイトの申請が出来る(最終的な掲載判断は管理者が行える)ようにした。
更にアルバイトのオペレータ用にエクセルシート(CSV)に書かれたURLやサイト名の情報を一括で取り込む機能も搭載し、地方のポータルサイトにも関わらず突飛した登録件数を実現。
( CGI / JAVAScript / HTML )


ネット販売の事例(ホームページ製作)

ネット販売では、ショッピングカートを使うことが王道ですが、あえてシンプルなパターンを開示する。
メイン商材の思い入れを前面に出し、画像にも工夫がされている。「餃子の街」として名高い宇都宮の餃子屋さんのネット販売サイト。通常購入もあるが、御中元や御歳暮シーズンには贈答品は強い。贈答品のセットを出すなど工夫が絶えない。
( CGI / JAVAScript / HTML )


中古車販売の事例(ホームページ製作)

購買意欲をそそるよう、デザインには暖色系を多用。他の中古車販売サイトでは扱わないような細かい数値を開示することで、より信頼を持って購入できるよう、何処までスペックを開示するかの検討を何度も行い作り上げた。
車はメーカーや価格帯などで絞り込めるようにし、より少ないステップで望む車まで行き着くように工夫された作り込みがされている。
( PHP / HTML )


木材加工業の事例(ホームページ製作)

輸出用木材の薫蒸の消毒を行う企業のホームページ。
一見すると重苦しい雰囲気になる業種ゆえ、白をベースに明るくわかりやすいサイトを心掛けた。シンプルゆえに、設備の充実感を損なわないよう、細かい実例や画像による補足に注力した。全体的に木材を画像を多用し、木材本来の美しさを損なわないようなデザインを心掛けた。
( CGI / JAVAScript / HTML )


現在、ホームページ製作に求められる要素は「製作したホームページがいかに成果を生み出すか?」です。成果とは、利益であり、効率化を指します。

多くの方がインターネットを使う世の中が到来し、そこから利益を獲ようとするのは、ごく自然な発想です。
同業他社が同じようにホームページを公開するようになり、如何に集客するか、如何に売上をUPするか、そんな中で、SEOやSEMが登場し、各種のSNS(mixi)やBLOG、最近ではTwitterを利用したマーケティングや広報も行われるようになりました。

それに伴い、企業サイトなどより主観や質を重視するサイトでは、社員が趣味の延長でホームページを構築する時代も終わり、企業サイトはプロによるデザイン面や機能面、集客も見越した総合的な開発が必要不可欠となっています。

1990年代、ホームページは極限られた人達しか利用できないモノでした。
現代のようにインフラが整いつつある状況ではなかった為、利用できるのは大手企業や一部の個人ユーザに限られていました。

そのような時代では、「ホームページを持っていると自慢になる」程度のモノでしかなく、厳しく云うなら独り善がりでも十分な感が有りました。
そもそも、インターネットは軍事利用の目的で開発されたネットワークの思想や資源を、一般でも使えるようにシフトしたものであり、当初は浸透するまでに時間も掛かりますし、絶対的に利用者数が少ないものでしたから、仕方が無いことなのかもしれません。

そして2000年代、ホームページの意義が大きく変わってきました。

「在れば自慢」から「在って当たり前」への移り変わり...。
そして更には、もう1歩先の役割を求められるようになりました。

企業のIT化が目に見えて成果を示す昨今、IT支援を行なう側の質が問われています。
具体的にはITコンサルタントやITコーディネータと呼ばれる人材です。

何故なら、例えば同業のお客様に対応する際などでさえ、必ずしも過去の成功例が、そのままそのお客様にも当てはまるとは限らないからです。
それは現在の経営方法による差異も有るでしょうし、根底にある社員の意識改革が蔑ろになっているからかもしれません。
また、忘れてはならないのは、IT技術は日進月歩の進化を遂げており、その技術革新は絶対に止まらないからに他なりません。そういう意味では「IT技術=日々進化し続ける技術」とも置き換えられるのではないでしょうか?

それゆえ、ITコンサルタントやITコーディネータには、日々の研鑚が不可欠であります。
日々の鍛錬や経験と同時に、「新しいモノを斬新なる姿勢で精査し続ける求道心」が欠かせません。

また、過去に実際に体験しました例として、ある中小企業様で「今あるパソコンを活用しA社との受発注を行ないたい」との案件がございました。
しかし、実際に担当者様などと話しをすると、受注量は多くなく投資額の元を取るのは数年先と思われました。そこでこちらで提案したのは、ワープロで利用する定型フォーマット1枚でした。
勿論、承認印や製造工程から検査工程まで判りやすく行なえるように、創意工夫して設計しましたが、それでも予算の数10分の1で済みました。
無論、経営陣との意識併せは欠かせません。ご理解いただけないなら多額の予算を使い、システム化していたことと思います。

結論から云いますと、ITとはコミュニケーションの手段を指し、必ずしも、ファイバーチャネルがどうの、クラウドコンピューティングがどうの、という複雑な話しのみを指す訳では無いということです。
ITとは、お客様がパソコンや携帯電話、コンピュータと呼ばれるモノを活用し、利益を生み出す仕組みです。

それでは、下記に様々な事例を開示致します。
上記でもお話しをさせていただきましたように、過去の事例がそのまま御社に当てはまるとは限りません。参考になる部分をパーツとして活用していただければ幸いです。また、ITコンサルタントとしてお手伝いさせていただくける場合には、お気軽にご依頼下さい。
事例は、不定期に追加して参ります。

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